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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 がんの個別化予防に資する日本における大規模分子疫学研究の共同研究体制構築に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 28-A-19 
研究年度 平成28年度 
主任(代表) 岩崎基 
所属施設 国立がん研究センター・社会と健康研究センター・疫学研究部 
経過研究年 1年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2019/03/31 
研究分野名 疫学・予防検診 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
岩崎基  国立がん研究センター・社会と健康研究センター・疫学研究部
部長
研究の総括、共同研究体制の構築と研究の推進 
分担
山地太樹  国立がん研究センター・社会と健康研究センター・疫学研究部
室長
多目的コホート研究(JPHC study)におけるゲノム情報の解析への利活用と解析を担当 
澤田典絵  国立がん研究センター・社会と健康研究センター・疫学研究部
室長
多目的コホート研究(JPHC study)における疫学情報の解析への利活用と解析を担当 
松尾恵太郎  愛知県がんセンター・研究所遺伝子医療研究部
部長
大規模病院疫学研究(HERPACC)におけるゲノム情報の解析への利活用と解析を担当 
伊藤秀美  愛知県がんセンター・研究所遺伝子医療研究部
室長
大規模病院疫学研究(HERPACC)における疫学情報の解析への利活用と解析を担当 
田中英夫  愛知県がんセンター・研究所・疫学・予防部
部長
日本多施設共同コーホート研究(J-MICC study)におけるゲノム情報の解析への共同研究体制の構築 
中杤昌弘  名古屋大学医学部附属病院・先端医療・臨床研究支援センター
病院助教
日本多施設共同コーホート研究(J-MICC study)におけるゲノム情報の解析への利活用と解析 
内藤真理子  名古屋大学大学院医学系研究科予防医学分野
准教授
日本多施設共同コーホート研究(J-MICC study)における疫学情報の解析への利活用と解析 
木下賢吾  東北大学東北メディカル・メガバンク機構・ゲノム解析部門/東北大学情報科学研究科
教授
東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)におけるゲノム情報の解析への利活用と解析 
寶澤篤  東北大学東北メディカル・メガバンク機構・予防医学・疫学部門
教授
東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)における疫学情報の解析への利活用と解析 
清水厚志  岩手医科大学・いわて東北メディカル・メガバンク機構・生体情報解析部門
特命教授
いわて東北メディカル・メガバンク機構(IMM)におけるゲノム情報の解析への利活用と解析 
丹野高三  岩手医科大学衛生学公衆衛生学講座
准教授
いわて東北メディカル・メガバンク機構(IMM)における疫学情報の解析への利活用と解析 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  岩崎基 
国立がん研究センター・社会と健康研究センター・疫学研究部 
PDFドキュメント  
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