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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 これからの病理診断の均てん化、及び質的向上等のための基盤・新規技術開発  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 26-A-07 
研究年度 平成27年度 
主任(代表) 落合淳志 
所属施設 国立がん研究センター臨床腫瘍病理部長兼病理 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2017/03/31 
研究分野名 発がん・がん生物学 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
落合淳志  国立がん研究センター臨床腫瘍病理部長兼病理
臨床検査科長兼EPOC病理担当
病理診断のための自動化、診断補助画像機器の開発 
分担
中澤(中川)温子  東海大学医学部基盤診療学系病理診断学
准教授
我が国における小児科がん病理診断の現状と展望について 
吉田裕  国立がん研究センター中央病院病理科
医員
自動病理診断装置を用いた技術革新および診断支援システムの構築 
小嶋基寛  国立がん研究センター臨床腫瘍病理分野
ユニット長
標本作製の均展化に関する基礎的・基盤的研究 
山内稚佐子  国立がん研究センタ−東病院 病理・臨床検査科
免疫染色を用いた画像診断に関する基礎的・基盤的研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  落合淳志 
国立がん研究センター臨床腫瘍病理部長兼病理 
PDFドキュメント  
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