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■ 基本情報

研究課題名 既に実用化されている診断法や新たに開発された早期発見手法の検診導入を目指した有効性評価に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 27-A-05 
研究年度 平成27年度 
主任(代表) 松田尚久 
所属施設 国立がん研究センターがん予防・検診研究センター検診部/中央病院消化管内視鏡科 
経過研究年 1年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2018/03/31 
研究分野名 疫学・予防検診 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
松田尚久  国立がん研究センターがん予防・検診研究センター検診部/中央病院消化管内視鏡科
部長
研究の総括 既に実用化されている診断法や新たに開発された早期発見手法の検診導入を目指した有効性評価に関する研究 
分担
飯沼元  国立がん研究センター中央病院放射線診断科
医長
CTコロノグラフィーの導入による新たな大腸がん高精度検診システムの研究開発 
内山菜智子  国立がん研究センター中央病院放射線診断科
医長
トモシンセシス及びABVS(超音波自動ブレストボリュームスキャナ)を用いた新たな乳がん検診システムの構築 
大橋健  国立がん研究センター中央病院総合内科・歯科・がん救急科
科長
新規バイオマーカー(アミノインデックス)の大腸がん検診における有効性評価に関する研究(大島研究対象者) 
角川康夫  国立がん研究センター中央病院消化管内視鏡科
医長
内視鏡導入型の上・下部消化管検診システムの構築 地域型検診をフィールドとした研究(大島研究)実務担当 
土田敬明  国立がん研究センター中央病院呼吸器内視鏡科
医長
マルチスライスCTによる肺がんCT検診システム構築に関する研究 
町田稔  国立がん研究センター中央病院放射線診断科
医員
肝胆膵領域のがん検診における腹部超音波検査の有効性評価に関する研究 
山地太樹  国立がん研究センターがん予防・検診研究センター疫学研究部
室長
がん検診法の開発に資する大島研究受診者コホート構築と検診情報の収集・管理に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  松田尚久 
国立がん研究センターがん予防・検診研究センター検診部/中央病院消化管内視鏡科 
PDFドキュメント  
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