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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 わが国において優先すべき予防介入試験のあり方やその実現に必要な体制整備に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 25-A-15 
研究年度 平成26年度 
主任(代表) 井上真奈美 
所属施設 国立がん研究センターがん予防・検診研究センター 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 2年 
研究終了予定日 2015/03/31 
研究分野名 疫学・予防検診 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
井上真奈美  国立がん研究センターがん予防・検診研究センター
特任研究員
研究の総括 
分担
島津太一  国立がん研究センターがん予防・検診研究センター
室長
疫学的データに基づく介入試験の優先度の検討 
雑賀公美子  国立がん研究センターがん予防・検診研究センター
研究員
わが国で展開する検診法や予防介入試験を適切に評価するために必要な体制のあり方についての検討 
武藤倫弘  国立がん研究センター研究所
ユニット長
基礎研究において確認されているがん化学予防剤の整理と集団への介入試験の適用性、優先度、実行可能性の検討 
菊地正悟  愛知医科大学 医学部
教授
胃がんの予防介入試験とその実現に必要な体制整備のあり方に関する検討 
田中英夫  愛知県がんセンター研究所
部長
肝がんの予防介入試験とその実現に必要な体制整備のあり方に関する検討 
吉川裕之  筑波大学 医学医療系
教授
子宮頸がんの予防介入試験とその実現に必要な体制整備のあり方に関する検討 
永田知里  岐阜大学 大学院 医学系研究科
教授
子宮頸がんの予防介入試験とその実現に必要な体制整備のあり方に関する検討 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  井上真奈美 
国立がん研究センターがん予防・検診研究センター 
PDFドキュメント  
年度報告書  井上真奈美 
国立がん研究センターがん予防・検診研究センター 
PDFドキュメント  
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