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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 標準化画像診断手順に従ったがん治療効果判定に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 25-A-13 
研究年度 平成26年度 
主任(代表) 寺内隆司 
所属施設 国立がん研究センター 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2016/03/31 
研究分野名 後期開発 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
寺内隆司  国立がん研究センター
医長
JCOG試験におけるPET/CTのQA/QCを担保するシステム構築に関する研究・がんPDG-PET/CT撮像法ガイドラインの改訂に関する研究 
分担
汲田伸一郎  日本医科大学 放射線医学
主任教授
治療効果判定のための新たな検査技術に関する研究 
立石宇貴秀  東京医科歯科大学 放射線診断科
教授
がん治療薬効判定のための標準化画像診断に関する研究 
巽光朗  大阪大学 医学部附属病院 放射線部
講師
治療効果判定におけるPETとその他の画像診断との比較検討に関する研究 
金田朋洋  東北大学 サイクロトロンラジオアイソトープセンター
准教授
治療効果判定のための新たなPET薬剤の開発に関する研究 
中川加寿夫  国立がん研究センター中央病院 呼吸器外科
医長
胸腺上皮性腫瘍に対するFDG-PETの有用性についての検討 
櫻井裕幸  国立がん研究センター中央病院 呼吸器外科
医長
臨床N1(cN1)非小細胞肺癌に対するリンパ節転移診断におけるFDG-PET検査の有用性の検証 
菱田智之  国立がん研究センター東病院 呼吸器外科
医員
PET-CTによる末梢小型非小細胞肺癌の縮小手術適応拡大を目指す研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  寺内隆司 
国立がん研究センター 
PDFドキュメント  
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