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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 がんの遺伝子相談実施施設の連携による遺伝性腫瘍の診断と、長期予後およびQOL改善に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 21分指-09-02 
研究年度 平成23年度 
主任(代表) 菅野康吉 
所属施設 栃木県立がんセンター 
経過研究年 3年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2012/03/31 
研究分野名 内科系 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
菅野康吉  栃木県立がんセンター
技幹
日本人における遺伝性非ポリポーシス大腸がん(HNPCC)の臨床像の解明 
分担
青木大輔  慶應義塾大学医学部産婦人科学教室
教授
婦人科領域の遺伝性腫瘍に関する検討 
新井正美  がん研究有明病院遺伝子診療センター
医長
大腸ポリポーシスにおける適正な遺伝子診断システム確立に関する研究 
内野眞也  医療法人野口記念会野口病院
外科部長
多発性内分泌腫瘍症の遺伝子検査 
小杉眞司  京都大学大学院医学研究科医療倫理学
教授
家族性腫瘍患者および血縁者のニーズに合わせた支援方法を検討し、充実を図る 
吉田輝彦  国立がん研究センター研究所遺伝医学研究分野
分野長
がんの遺伝相談実施施設における遺伝性大腸がん及び網膜芽細胞腫の遺伝子診断の臨床導入に関する研究 
織田信弥  国立病院機構九州がんセンター臨床研究部・腫瘍遺伝学研究室
室長
所属施設の遺伝子相談体制の整備 
田中屋宏爾  国立病院機構岩国医療センター
統括診療部長
Lynch症候群(HNPCC)の診断法に関する研究 
増田春菜  国立病院機構四国がんセンター・家族性腫瘍相談室
認定遺伝カウンセラー
遺伝性腫瘍家系の患者の意識とその支援のあり方に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  菅野康吉 
栃木県立がんセンター 
PDFドキュメント  
年度報告書  菅野康吉 
栃木県立がんセンター 
PDFドキュメント  
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