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■ 基本情報

研究課題名 アルコール代謝酵素と食道多発がん・他臓器重複がんとの関連性および発症予防に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 国立がん研究センター研究開発費 
課題番号 00036 
研究年度 平成22年度 
主任(代表) 武藤学 
所属施設 京都大学医学研究科消化器内科学講座・消化器内科学(消化器内科学講座) 
経過研究年 1年 
研究カテゴリ  
合計研究年 3年 
研究終了予定日 2013/03/31 
研究分野名 臨床 
研究区分名 臨床研究 
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
武藤学  京都大学医学研究科消化器内科学講座・消化器内科学(消化器内科学講座)
准教授
1)アルコールによるfieldcancerization メカニズムの解明。 / 2)食道癌EMR症例におけるヨード不染帯をバイオマーカーにした多発がん発生のリスクと多発がん発生までの期間の検討に関する多施設共同前向きコホート研究 
分担
金子和弘  国立がん研究センター東病院 消化管腫瘍科
副科長
食道表在癌の背景上皮においてヨード不染帯別にみた発癌機序の臨床的・分子的比較 
横山顕  国立病院機構久里浜アルコール症センター
食道癌の高危険群における食道ヨード染色検診 
松田知成  京都大学大学院 工学研究科附属 流域圏総合環境質研究センター
准教授
ヨード不染帯の形成メカニズムの考察 
小山倫浩  産業医科大学医学部衛生学分子腫瘍学分子疫学
准教授
ALDH2ノックアウトマウスを用いたアルコール関連発がんメカニズムの解明 
横山徹爾  国立保健医療科学院生涯健康研究部 疫学・生物統計学(国立保健医療科学院)
部長
食道癌EMR症例におけるヨード不染帯をバイオマーカーにした多発がん発生のリスクと多発がん発生までの期間の検討に関する多施設共同前向きコホート研究 
堅田親利  北里大学病院消化器内科
助教
食道癌EMR症例におけるヨード不染帯をバイオマーカーにした多発がん発生のリスクと多発がん発生までの期間の検討に関する多施設共同前向きコホート研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  武藤学 
京都大学医学研究科消化器内科学講座・消化器内科学(消化器内科学講座) 
PDFドキュメント  
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