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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 がん診療における分子イメージングの有用性  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 18-11 
研究年度 平成21年度 
主任(代表) 井上登美夫 
所属施設 横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 2年 
研究終了予定日 2010/03/31 
研究分野名 計画研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
井上登美夫  横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学
教授
癌診療におけるPETによる薬剤分布に関する臨床研究 
分担
中島康雄  聖マリアンナ医科大学
教授
高分解能MRIによる乳癌分子イメージングに関する研究 
千田道雄  先端医療振興財団 先端医療センター研究所
副所長
低酸素腫瘍組織の分子イメージングに関する研究 
佐賀恒夫  放射線医学総合研究所・分子イメージング研究センター・分子病態イメージング研究グループ
グループリーダー
18Fチミジンによる癌診断に関する臨床的検討 
寺内隆司  国立がんセンターがん予防検診研究センター検診部特殊検診室
室長
11Cコリンを用いたPET検査の有用性の検討 
清野泰  福井大学 高エネルギー医学研究センター
准教授
P糖タンパクおよびノルエピネフリン・トランスポータの分子イメージング法の開発 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  井上登美夫 
横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学 
PDFドキュメント  
年度報告書  井上登美夫 
横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学 
PDFドキュメント  
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