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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 神経芽腫の増殖・分化機構の解明による新規治療法開発の基盤研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 20-13 
研究年度 平成21年度 
主任(代表) 上條岳彦 
所属施設 千葉県がんセンター研究所 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 2年 
研究終了予定日 2010/03/31 
研究分野名 計画研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
上條岳彦  千葉県がんセンター研究所
部長
神経芽腫における分子標的の同定と新規治療開発 
分担
中川原章  千葉県がんセンター研究所
センター長
神経芽腫の新規候補遺伝子を標的とした治療法の開発 
堺隆一  国立がんセンター研究所
部長
神経芽腫の予後に関わるチロシンキナーゼシグナルの役割 
荒川博文  国立がんセンター研究所
部長
神経芽腫におけるp53及び依存性受容体による細胞死制御機構の解析と治療への応用 
門松健治  名古屋大学大学院医学系
教授
モデル動物を用いた神経芽腫治療法開発 
田尻達郎  九州大学大学院医学研究院
准教授
神経芽腫に対するセンダイウィルスベクター導入樹状細胞を用いた遺伝子治療の開発 
笠井文生  埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所
技師
神経芽腫における2倍体腫瘍細胞の形成機構に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  上條岳彦 
千葉県がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
年度報告書  上條岳彦 
千葉県がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
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