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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 多発性骨髄腫の発症と進展に関与する分子基盤の解明と新規分子標的療法の確立に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 17-16 
研究年度 平成20年度 
主任(代表) 飯田真介 
所属施設 名古屋市立大学大学院 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 2年 
研究終了予定日 2009/03/31 
研究分野名 計画研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
飯田真介  名古屋市立大学大学院
准教授
総括と分子基盤に基づく至適治療法開発 
分担
大津山賢一郎  山口大学大学院
助教
骨髄腫細胞におけるNF-κB活性化機構の解明とその定量化 
木崎昌弘  埼玉医科大学総合医療センター
教授
骨髄腫に対する新規分子標的療法の開発 
安倍正博  徳島大学大学院
臨床教授
骨破壊病変の発生機序解明と治療法の開発 
渡辺隆  国立がんセンター中央病院
医長
新規分子標的薬の併用療法における前臨床的検討 
大間知謙  東海大学医学部
助教
新規分子標的薬を用いた臨床試験の計画・実施 
中川雅夫  愛知県がんセンター研究所
主任研究員
アレイCGHと発現解析を用いたT細胞性リンパ腫関連遺伝子の検索 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  飯田真介 
名古屋市立大学大学院 
PDFドキュメント  
年度報告書  飯田真介 
名古屋市立大学大学院 
PDFドキュメント  
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