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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 胃癌および大腸癌の骨髄・末梢血・リンパ節中における転移形成能を有する遊離癌細胞(Isolated Tumor Cell, ITC)の検出とその臨床応用に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 17-15 
研究年度 平成20年度 
主任(代表) 森正樹 
所属施設 九州大学・生体防御医学研究所・外科 
経過研究年 2年 
研究カテゴリ  
合計研究年 2年 
研究終了予定日 2009/03/31 
研究分野名 計画研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
森正樹  九州大学・生体防御医学研究所・外科
教授
消化器癌における癌幹細胞の同定と機能解析 
分担
深川剛生  国立がんセンター
医長
胃がんの腹膜播種・転移能を規定する遺伝子検出に関する研究〜特に胃癌におけるVIMENTIN発現について〜 
飯沼久恵  帝京大学
講師
転移能を有する遊離癌細胞の同定 
中西速夫  愛知県がんセンター研究所
室長
低分化型大腸がんの幹細胞に関する研究 
山本聖一郎  国立がんセンター
医員
大腸癌において転移陽性症例の癌細胞遺伝子の発現profileの確立(特にMMP1血清蛋白に着目して) 
三森功士  九州大学生体防御医学研究所
助教
固形癌において転移を制御する骨髄中miRNAの同定 
班友
伊藤寛晃  静岡がんセンター
医師
遊離癌細胞検査による胃癌患者における血液中遊離癌細胞の定量的測定 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  森正樹 
九州大学・生体防御医学研究所・外科 
PDFドキュメント  
年度報告書  森正樹 
九州大学・生体防御医学研究所・外科 
PDFドキュメント  
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