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■ 基本情報

研究課題名 がん生物学に基づく新しい治療法の開発に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 15-02 
研究年度 平成18年度 
主任(代表) 江角浩安 
所属施設 国立がんセンター東病院 臨床開発センター 
経過研究年  
研究カテゴリ  
合計研究年  
研究終了予定日 2007/03/31 
研究分野名 総合研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
江角浩安  国立がんセンター東病院 臨床開発センター
センター長
がん生物学に基づく新しい治療法に関する研究 
分担
冨田章弘  財団法人癌研究会 癌化学療法センター ゲノム研究部
部長
固形がん内部環境に対する細胞応答を標的とした治療法の開発 
深澤秀輔  国立感染症研究所 生物活性物質部
室長
がん細胞にanoikis感受性を誘導する分子標的治療薬開発に関する研究 
源利成  金沢大学がん研究所
教授
細胞調節システム破綻の解明と大腸がん制御への応用 
松永卓也  札幌医科大学医学部
講師
VLA4を分子標的とした急性白血病の微少残存病変に対するアノイキス誘導療法の開発研究 
畑裕之  熊本大学医学部付属病院
講師
がん生物学に基づく血液腫瘍の治療法の開発 
門田重利  富山大学和漢医薬学総合研究所
教授
悪性癌の治療に有用な伝統薬物の活性物質に関する研究 
曽我朋義  慶應義塾大学 先端生命科学研究所
助教授
がんメタボローム 
藤林康久  福井大学高エネルギー医学研究センター
教授
超小型サイクロトロン産生Cu-64による内用放射線治療に関する研究 
浦野泰照  東京大学大学院
助教授
がん診断を可能にする新規蛍光イメージングプローブの開発 
深町勝己  名古屋市立大学大学院 医学研究科
助手
Rasトランスジェニックラットを用いた膵がんモデルおよび治療モデルの開発 
藤井誠志  国立がんセンター東病院 臨床開発センター 臨床腫瘍病理部
室長
遺伝子発現メモリー機構に関わるポリコーム遺伝子群のがん化への関与とそれに対する治療法に関する研究 
新見伸吾  国立医薬品食品衛生研究所 生物薬品部
第三室長
アネキシンA3を標的とした癌治療に関する基礎的研究 
桑原博昭  北海道がんセンター 呼吸器外科
医師
ムチン様膜蛋白MUC1を介する分子標的治療法の検討 
山田晃一  国立健康・栄養研究所
プロテアソーム阻害剤の損傷バイパスDNA複製に対する阻害機序の解析 
山口壹範  宮城県立がんセンター研究所 生化学部
細胞のがん化におけるシアリダーゼ機能の解析とシアリダーゼを標的としたがん形質の抑制に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
年度報告書  江角浩安 
国立がんセンター東病院 臨床開発センター 
PDFドキュメント  
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