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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 がんの遺伝相談実施施設の連携による遺伝性腫瘍の解析及び診断の精度の向上に関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 15-16 
研究年度 平成18年度 
主任(代表) 吉田輝彦 
所属施設 国立がんセンター研究所 
経過研究年  
研究カテゴリ  
合計研究年  
研究終了予定日 2007/03/31 
研究分野名 計画研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
吉田輝彦  国立がんセンター研究所
部長
家族性大腸線腫症の遺伝子解析及び診断の精度の向上に関する研究、及び総括 
分担
岩間毅夫  杏雲堂病院
副院長
生涯および世代を視野に入れた家族性大腸線腫症診断治療のあり方 
内野眞也  野口病院
部長
家族性大腸ポリポーシスにおける甲状腺がんの発生と遺伝子異常 
菅野康吉  栃木県立がんセンター研究所
副主幹医長・特別研究員
遺伝カウンセリング外来で行われる高発がん家系のフォローアップとがん予防の推進 
武田祐子  慶應義塾大学
教授
遺伝性腫瘍家系の長期支援を目指した遺伝相談のあり方と評価に関する研究 
新井正美  癌研究所有明病院
医員
HNPCC患者術後サーベイランスにおけるPET検査導入による悪性腫瘍発見率の向上に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  吉田輝彦 
国立がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
年度報告書  吉田輝彦 
国立がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
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