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がん研究データベース

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■ 基本情報

研究課題名 個体レベルにおける多段階発がんに関する研究  [この研究の経過を見る]
研究事業名 がん研究助成金 
課題番号 13-02 
研究年度 平成18年度 
主任(代表) 牛島俊和 
所属施設 国立がんセンター研究所 
経過研究年  
研究カテゴリ  
合計研究年  
研究終了予定日  
研究分野名 総合研究 
研究区分名  
疫学・生物統計学関与  
臨床研究登録予定  
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■ 研究者情報

研究者名 所属施設 
職名 
分担課題名 
主任(代表)
牛島俊和  国立がんセンター研究所
部長
MNNGによる胃発がんの多段階遺伝子変化 
分担
塚本徹哉  愛知県がんセンター研究所
室長
消化器がん発生における多段階発がん 
落合雅子  国立がんセンター研究所
主任研究官
ラット大腸がんの多段階発がん 
樋野興夫  順天堂大学医学部
教授
多段階発がんにおける連盟的首位性 
鰐渕英機  大阪市立大学大学院医学研究科
助教授
多段階発がんに及ぼす環境化学物質の影響 
木南凌  新潟大学大学院医歯学総合研究科
教授
マウスリンパ腫発症に関する遺伝子群の同定 
田沼順一  鹿児島大学大学院医歯学総合研究科
助教授
舌がん発生に関与する遺伝子の探索 
小川勝洋  旭川医科大学医学部
教授
肝多段階発癌の研究 
廣瀬善信  岐阜大学医学部附属病院
助教授
肥満と発がん 
本田浩章  広島大学原爆放射線医科学研究所
教授
新たな白血病モデルマウスの作製と解析 
續輝久  九州大学大学院医学研究院
教授
酸化ストレスによって誘発される消化管腫瘍の発生機序 
伊東文生  聖マリアンナ医科大学医学部
教授
膵炎持続の分子機構と癌化機構の関連についての検討 
班友
春田雅之  埼玉県立がんセンター臨床腫瘍研究所
研究員
Wilms腫瘍におけるIGF2 L0I原因遺伝子の同定 
織田信弥  九州がんセンター
主任研究員
大腸癌における高変異形質の時間・空間的分布に関する研究 
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■ 報告書情報

報告書種別  研究者名 
所属施設 
報告書
最終(総括)報告書  牛島俊和 
国立がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
年度報告書  牛島俊和 
国立がんセンター研究所 
PDFドキュメント  
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