ホーム > 研究推進 > がん研究開発費 > がん研究データベース > 検索条件入力 > 検索結果一覧

がん研究データベース

実施年度:2008年
検索結果 96件中  41 - 60 件目  
 前へ 次へ 
研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
難治がんの総合的な対策に関する研究  18指-01  平成20年  田村友秀  国立がんセンター中央病院  あり
がん専門医療施設を活用したがん診療の標準化に関する共同研究  18指-02  平成20年  吉田茂昭  国立がんセンター東病院  あり
がん対策企画と情報発信の方法論に関する研究  18指-03  平成20年  吉田輝彦  国立がんセンター研究所腫瘍ゲノム解析情報研究部  あり
成人難治性造血器腫瘍に対する非血縁者間の同種造血幹細胞移植法の確立に関する研究  19-01  平成20年  森島泰雄  愛知県がんセンター中央病院  あり
肥満・高脂血症・糖尿病モデル動物の発がん感受性と発がん機構に関する研究  19-02  平成20年  高橋真美  国立がんセンター研究所  あり
成人難治性白血病の分子生物学的特徴に基づく治療法に関する研究  19-03  平成20年  朝長万左男  長崎大学  あり
がん患者の支持療法・緩和療法の技術の向上及びその評価に関する研究  19-04  平成20年  的場元弘  国立がんセンター中央病院  あり
胆道膵悪性腫瘍の至適外科治療選択基準を確立するための術前総合診断能向上を目指した研究  19-05  平成20年  島田和明  国立がんセンター中央病院  あり
荷電粒子線を用いたがん治療の標準化と効率化に関する研究  19-06  平成20年  鎌田正  放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター  あり
悪性黒色腫に対する新しい診療体系の確立に関する研究  19-07  平成20年  山崎直也  国立がんセンター中央病院皮膚科  あり
分子基盤に基づく難治性リンパ系腫瘍の診断及び治療法の開発に関する研究  19-08  平成20年  木下朝博  名古屋大学大学院医学系研究科  あり
発がんにおけるゲノム異常誘発の誘因に関する研究  19-09  平成20年  益谷美都子  国立がんセンター研究所生化学部  あり
がん生物像を規定するがん組織微小環境に関する研究  19-10  平成20年  石井源一郎  国立がんセンター東病院臨床開発センター  あり
デジタルマンモグラフィによる乳がん検診の効率及び精度向上・評価に関する研究  19-11  平成20年  石橋忠司  東北大学医学系研究科保健学専攻  あり
神経内分泌腫瘍としての特性を持つ肺がん(小細胞がんを除く)の標準的治療法の確立に関する研究:臨床病理学的特徴の把握を含む  19-12  平成20年  石川雄一  (財)癌研究会癌研究所  あり
がんの遺伝相談実施施設の連携による遺伝性腫瘍の診断と、長期予後及びQOL改善に関する研究  19-13  平成20年  菅野康吉  栃木県立がんセンター研究所がん遺伝子研究室・がん予防研究室  あり
抗腫瘍抗原ペプチド免疫療法の改良に向けた研究  19-14  平成20年  佐藤昇志  札幌医科大学医学部病理学第一講座  あり
中皮腫の診断精度の向上に関する研究  19-15  平成20年  樋野興夫  順天堂大学  あり
日本人女性の乳がん発症危険率を予測するロジスティック回帰モデルの有用性と普及に関する研究  19-16  平成20年  菰池佳史  大阪府立成人病センター  あり
前がん状態におけるDNAメチル化異常の意義に関する研究  19-17  平成20年  豊田実  札幌医科大学  あり


 このページの先頭へ