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がん研究データベース

実施年度:2008年
検索結果 96件中  1 - 20 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
地域がん登録資料のがん対策およびがん研究への活用に関する研究  20-02  平成20年  井岡亜希子  大阪府立成人病センター調査部  あり
StageJ食道がんに対する放射線・抗がん剤併用と手術単独療法の有効性の比較  18-01  平成20年  井垣弘康  国立がんセンター中央病院  あり
拡大内視鏡による消化器がんの早期発見診断法の確立に関する研究  18-08  平成20年  井上晴洋  昭和大学横浜市北部病院  あり
がん診療における分子イメージングの臨床応用に関する研究  18-11  平成20年  井上登美夫  横浜市立大学大学院医学研究科放射線医学  あり
がん治療におけるIVRの技術向上と標準化に関する研究  18-03  平成20年  稲葉吉隆  愛知県がんセンター中央病院  あり
発がんにおけるゲノム異常誘発の誘因に関する研究  19-09  平成20年  益谷美都子  国立がんセンター研究所生化学部  あり
生検組織や細胞を用いたがんの治療感受性予知法および治療効果判定法の確立に関する研究  20-12  平成20年  横崎宏  神戸大学大学院医学研究科  あり
食道腺癌の高危険群の同定および予防介入試験に関する研究  18-13  平成20年  下田忠和  国立がんセンター中央病院  あり
放射線治療期間の短縮に関する多施設共同臨床試験の確立に関する研究  17-17  平成20年  加賀美芳和  国立がんセンター中央病院  あり
がん放射線診断における患者被ばくの実態調査と放射線誘発がんのリスク推定に関する研究  19-22  平成20年  遠藤啓吾  群馬大学大学院医学系研究科放射線診断核医学  あり
進行肝胆膵がんに対する標準的治療法の確立に関する研究  20-11  平成20年  奥坂拓志  国立がんセンタ−中央病院  あり
がん検診の評価とあり方に関する研究  20指-09  平成20年  垣添忠生  財団法人日本対がん協会  あり
荷電粒子線を用いたがん治療の標準化と効率化に関する研究  19-06  平成20年  鎌田正  放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター  あり
がん対策企画と情報発信の方法論に関する研究  18指-03  平成20年  吉田輝彦  国立がんセンター研究所腫瘍ゲノム解析情報研究部  あり
がん専門医療施設を活用したがん診療の標準化に関する共同研究  18指-02  平成20年  吉田茂昭  国立がんセンター東病院  あり
喉頭機能を温存した頭頸部がんの標準的治療法の確立に関する研究  17-04  平成20年  吉野邦俊  大阪府立成人病センター  あり
気道食道領域がんのリスクとアルコール代謝酵素との関連性とその臨床評価に関する研究  20-10  平成20年  金子和弘  国立がんセンター東病院内視鏡部消化器内視鏡室  あり
大腸がん等、増加しているがんの予防を目指した疫学研究  17-09  平成20年  古野純典  九州大学大学院医学研究院  あり
新規発がん要因の検索とヒト発がんへの関与に関する研究  20-06  平成20年  戸塚ゆ加里  国立がんセンター研究所  あり
日本人女性の乳がん発症危険率を予測するロジスティック回帰モデルの有用性と普及に関する研究  19-16  平成20年  菰池佳史  大阪府立成人病センター  あり


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