ホーム > 研究推進 > がん研究開発費 > がん研究データベース > 検索条件入力 > 検索結果一覧

がん研究データベース

実施年度:2007年
検索結果 95件中  61 - 80 件目  
 前へ 次へ 
研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
脂質を介した“がん”の分子標的治療法の開発  18-12  平成19年  西島正弘  国立感染症研究所  あり
食道腺癌の高危険群の同定および予防介入試験に関する研究  18-13  平成19年  下田忠和  国立がんセンター中央病院臨床検査部  あり
小児がん克服者のQOLと予後の把握およびその追跡システムの確立に関する研究  18-14  平成19年  石田也寸志  愛媛大学大学院小児医学  あり
がんの診断治療用光学機器の開発  18-15  平成19年  土井俊彦  国立がんセンター東病院  あり
難治がんの総合的な対策に関する研究  18指-01  平成19年  田村友秀  国立がんセンター中央病院  あり
がん専門医療施設を活用したがん診療の標準化に関する共同研究  18指-02  平成19年  吉田茂昭  国立がんセンター東病院  あり
がん対策企画と情報発信の方法論に関する研究  18指-03  平成19年  吉田輝彦  国立がんセンター研究所 腫瘍ゲノム解析・情報研究部  あり
成人病難治性造血器腫瘍に対する非血縁者間の同種造血幹細胞移植法の確立に関する研究  19-01  平成19年  森島泰雄  愛知県がんセンター中央病院  あり
肥満・高脂血症・糖尿病モデル動物の発がん感受性と発がん機構に関する研究  19-02  平成19年  高橋真美  国立がんセンター研究所  あり
成人白血病の難治機構の分子レベルでの解明とそれに基づく分子標的治療の開発に関する研究  19-03  平成19年  朝長万左男  長崎大学医歯薬学総合研究科  あり
がん患者の支持療法・緩和療法の技術の向上及びその評価に関する研究  19-04  平成19年  的場元弘  国立がんセンター がん対策情報センター がん情報・統計部  あり
胆道膵悪性腫瘍の至適外科治療選択基準を確立するための術前総合診断能向上を目指した研究  19-05  平成19年  島田和明  国立がんセンター中央病院  あり
荷電粒子線を用いたがん治療の標準化と効率化に関する研究  19-06  平成19年  鎌田正  放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院  あり
悪性黒色腫に対する新しい診療体系の確立に関する研究  19-07  平成19年  山崎直也  国立がんセンター中央病院皮膚科  あり
分子基盤に基づく難治性リンパ系腫瘍の診断及び治療法の開発に関する研究  19-08  平成19年  木下朝博  名古屋大学大学院医学系研究科  あり
発がんにおけるゲノム異常誘発の誘因に関する研究  19-09  平成19年  益谷美都子  国立がんセンター研究所生化学部  あり
がん生物像を規定するがん組織微小環境に関する研究  19-10  平成19年  石井源一郎  国立がんセンター東病院  あり
デジタルマンモグラフィによる乳がん検診の効率及び精度向上・評価に関する研究(検診の精度管理のためのデータベース構築、モニタ診断法の確立、CAD導入にあたって)  19-11  平成19年  石橋忠司  東北大学・医学部・保健学科  あり
神経内分泌腫瘍としての特性を持つ肺がん(小細胞がんを除く)の標準的治療法の確立に関する研究:臨床病理学的特徴の把握を含む  19-12  平成19年  石川雄一  財)癌研究会癌研究所  あり
がんの遺伝子相談実施施設の連携による遺伝性腫瘍の診断と、長期予後およびQOL改善に関する研究  19-13  平成19年  菅野康吉  栃木県立がんセンター研究所がん遺伝子研究室・がん予防研究室  あり


 このページの先頭へ