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がん研究データベース

実施年度:2006年
検索結果 95件中  61 - 80 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
ポジトロンCTのがん診断への応用と診断精度向上に関する研究  17-12  平成18年  村上康二  獨協医科大学病院PETセンター  あり
小児横紋筋肉腫に対する中央病理診断および遺伝子診断にもとづく臨床試験の確立と新規治療開発に関する研究  17-13  平成18年  森川康英  慶應義塾大学医学部  あり
がんの代替療法の科学的検証と臨床応用に関する研究  17-14  平成18年  住吉義光  国立病院機構四国がんセンター  あり
胃癌および大腸癌の骨髄・末梢血・リンパ節中における転移形成能を有する遊離癌細胞(Isolated Tumor Cell, ITC)の検出とその臨床応用  17-15  平成18年  森正樹  九州大学生体防御医学研究所  あり
胆膵がんに対する術中放射線療法の有効性評価に関する多施設共同研究  17-16  平成18年  中郡聡夫  国立がんセンター東病院  あり
多発性骨髄腫の発症と進展に関与する分子基盤の解明と新規分子標的療法の確立に関する研究  17-17  平成18年  飯田真介  公立大学法人名古屋市立大学  あり
放射線治療期間の短縮に関する多施設共同臨床試験の確立に関する研究  17-18  平成18年  加賀美芳和  国立がんセンター中央病院  あり
臨床試験登録患者検体の有効利用に関する研究  17-19  平成18年  大津敦  国立がんセンター東病院  あり
公的がん専門医療機関の機能と経営の評価に関する研究  17-20  平成18年  長谷川敏彦  国立保健医療科学院  あり
難治性内分泌腫瘍の最適な治療法の確立に関する研究  17-21  平成18年  塚田俊彦  国立がんセンター研究所  あり
大腸がん肝転移の予知ならびに予防的治療に関する研究  17-22  平成18年  藤田伸  国立がんセンター中央病院  あり
高感受性悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同研究  17指-01  平成18年  堀田知光  国立病院機構名古屋医療センター  あり
呼吸器悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同研究  17指-02  平成18年  西條長宏  国立がんセンター東病院  あり
消化器悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同研究  17指-03  平成18年  大津敦  国立がんセンター東病院  あり
希少悪性腫瘍に対する標準的治療確立のための多施設共同試験  17指-04  平成18年  渋井壮一郎  国立がんセンター  あり
多施設共同研究の質の向上のための研究体制確立に関する研究  17指-05  平成18年  福田治彦  国立がんセンター がん対策情報センター  あり
個体レベルでの発がん予知と予防に関する基盤的研究  17指-06  平成18年  立松正衞  愛知県がんセンター  あり
StageJ食道がんに対する放射線・抗がん剤併用と手術単独療法の有効性の比較  18-01  平成18年  井垣弘康  国立がんセンター中央病院  あり
ヘリコバクタ−・ピロリ感染による胃発癌機序の解明と感染・再感染予防の研究  18-02  平成18年  福田能啓  兵庫医科大学臨床栄養部  あり
がん治療におけるIVRの技術向上と標準化に関する研究  18-03  平成18年  稲葉吉隆  愛知県がんセンター中央病院  あり


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