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がん研究データベース

実施年度:2006年
検索結果 95件中  41 - 60 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
放射線治療における臨床試験の体系化に関する研究−安全管理と質の管理を含む−  16-12  平成18年  小口正彦  癌研究会有明病院  あり
がん化学予防の短・中期探索モデルの開発に関する研究  16-13  平成18年  津田洋幸  名古屋市立大学・大学院医学研究科  あり
進行膵・胆道がんに対する標準的全身化学療法の確立に関する研究  16-14  平成18年  古瀬純司  国立がんセンター東病院  あり
生検組織を用いた消化器がん・肺がんの治療感受性予知法および治療効果判定法の確立に関する研究  16-15  平成18年  落合淳志  国立がんセンター東病院臨床開発センター  あり
神経芽腫進展の診断基準確立・分子機構解析とそれに基づく診断・治療法の確立  16-16  平成18年  中川原章  千葉県がんセンター・研究所  あり
各種がん免疫療法の開発と臨床的有効性の評価に関する研究  16-17  平成18年  高上洋一  国立がんセンター中央病院  あり
ヒトがん発生にかかわる環境要因及び感受性要因に関する研究  16指-01  平成18年  若林敬二  国立がんセンター研究所  あり
多目的コホートに基づくがん予防など健康の維持・増進に役立つエビデンスの構築に関する研究  16指-02  平成18年  津金昌一郎  国立がんセンターがん予防・検診研究センター  あり
本邦におけるがん医療の最適化に関する研究  16指-03  平成18年  山口建  静岡県立静岡がんセンター  あり
保健・医療機関受診者を対象とした禁煙支援方法の開発と評価に関する研究  17-01  平成18年  田中英夫  大阪府立成人病センター調査部  あり
低線量CTによる肺がん検診の効率化とその基準の作成に関する研究  17-02  平成18年  土田敬明  国立がんセンター中央病院  あり
良好な視機能温存を目標とした眼部悪性腫瘍の新しい集学的治療法の開発  17-03  平成18年  柳澤隆昭  埼玉医科大学  あり
喉頭機能を温存した頭頸部がんの標準的治療法の確立に関する研究  17-04  平成18年  吉野邦俊  大阪府立成人病センター  あり
がん外科治療における形成再建手技の確立に関する研究  17-05  平成18年  木股敬裕  岡山大学大学院  あり
すりガラス状陰影を伴う肺がんの診断・治療方法の確立に関する研究  17-06  平成18年  大松広伸  国立がんセンター東病院  あり
乳房温存療法切除断端の病理診断の標準化と術後観察の適正化に関する研究  17-07  平成18年  秋山太  財団法人癌研究会癌研究所  あり
抗悪性腫瘍薬治療を最適化するための臨床薬理学的研究  17-08  平成18年  南博信  国立がんセンター東病院  あり
大腸がん等、増加しているがんの予防を目指した疫学研究  17-09  平成18年  古野純典  九州大学大学院医学研究院  あり
がんの小線源放射線治療の評価と品質管理に関する研究  17-10  平成18年  土器屋卓志  埼玉医科大  あり
胃がんに対するリンパ節郭清を伴う腹腔鏡下手術と開腹手術との比較に関する研究  17-11  平成18年  片井均  国立がんセンター中央病院  あり


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