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がん研究データベース

実施年度:2006年
検索結果 95件中  1 - 20 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
悪性胸膜中皮腫の診断精度の向上及び治療法に関する研究  15-18  平成18年  森永謙二  (独)労働安全衛生総合研究所  あり
個体レベルでの発がん予知と予防に関する基盤的研究  17指-06  平成18年  立松正衞  愛知県がんセンター  あり
がん治療におけるIVRの技術向上と標準化に関する研究  18-03  平成18年  稲葉吉隆  愛知県がんセンター中央病院  あり
がん診療における分子イメージングの臨床応用に関する研究  18-11  平成18年  井上登美夫  横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学  あり
がん外科治療における形成再建手技の確立に関する研究  17-05  平成18年  木股敬裕  岡山大学大学院  あり
放射線治療における臨床試験の体系化に関する研究−安全管理と質の管理を含む−  16-12  平成18年  小口正彦  癌研究会有明病院  あり
小児の難治性白血病、骨髄異形成症候群のゲノム異常の解析と治療法に関する研究  16-03  平成18年  中畑龍俊  京都大学  あり
放射線治療システムの精度管理と臨床評価に関する研究  18-04  平成18年  光森通英  京都大学大学院医学研究科  あり
生体における炎症発がんの分子機構の解明とその予防に関する研究  18-05  平成18年  村上明  京都大学農学研究科  あり
新規化学発がん要因の検索とその生物活性  16-07  平成18年  渡辺徹志  京都薬科大学  あり
小児がん治療終了後の晩期障害と追跡不能例における問題点の解析  18-14  平成18年  岡村純  九州がんセンター  あり
非血縁者間の同種血液幹細胞移植による悪性腫瘍の治癒率向上に関する研究  13-01  平成18年  原田実根  九州大学  あり
胃癌および大腸癌の骨髄・末梢血・リンパ節中における転移形成能を有する遊離癌細胞(Isolated Tumor Cell, ITC)の検出とその臨床応用  17-15  平成18年  森正樹  九州大学生体防御医学研究所  あり
大腸がん等、増加しているがんの予防を目指した疫学研究  17-09  平成18年  古野純典  九州大学大学院医学研究院  あり
小児横紋筋肉腫に対する中央病理診断および遺伝子診断にもとづく臨床試験の確立と新規治療開発に関する研究  17-13  平成18年  森川康英  慶應義塾大学医学部  あり
抗腫瘍抗原ペプチドの臨床への導入に関する研究  15-17  平成18年  河上裕  慶應義塾大学医学部  あり
がん生物像を規定するがん組織内微小環境に関する研究  15-13  平成18年  岡田保典  慶應義塾大学医学部  あり
地域がん専門診療施設のソフト面の整備拡充に関する研究  16-02  平成18年  猿木信裕  群馬県立がんセンター  あり
多発性骨髄腫の発症と進展に関与する分子基盤の解明と新規分子標的療法の確立に関する研究  17-17  平成18年  飯田真介  公立大学法人名古屋市立大学  あり
ヒト放射線誘発がんの分子機構に関する研究  16-08  平成18年  神谷研二  広島大学原爆放射線医科学研究所  あり


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