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がん研究データベース

実施年度:2009年
検索結果 67件中  1 - 20 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
Stage I食道がんに対する放射線・抗がん剤併用と手術単独療法の有効性の比較  18-01  平成21年  井垣弘康  国立がんセンター中央病院  あり
がん治療におけるIVRの技術向上と標準化に関する研究  18-03  平成21年  稲葉吉隆  愛知県がんセンター中央病院  あり
婦人科悪性腫瘍に対する新たな治療法に関する研究  18-06  平成21年  小西郁生  京都大学大学院医学研究科  あり
低位直腸がん手術における肛門温存療法の開発に関する研究  18-07  平成21年  森谷≪ゥ  国立がんセンター中央病院  あり
根治切除不能な頭頸部がんに対するS-1+CDDPを同時併用する化学放射線療法の第II相試験  18-09  平成21年  藤井正人  東京医療センター  あり
がん診療における分子イメージングの有用性  18-11  平成21年  井上登美夫  横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学  あり
脂質を介した“がん”の分子標的治療法の研究  18-12  平成21年  西島正弘  国立感染症研究所  あり
小児がん経験者のQOLと予後の把握およびその追跡システムの確立に関する研究  18-14  平成21年  石田也寸志  聖路加国際病院小児科  あり
成人難治性造血器腫瘍に対する非血縁者間の同種造血幹細胞移植の確立に関する研究  19-01  平成21年  森島泰雄  愛知県がんセンター中央病院  あり
地域がん登録資料のがん対策およびがん研究への活用に関する研究  20-02  平成21年  井岡亜希子  大阪府立成人病センターがん予防情報センター  あり
地域がん専門診療施設のソフト面の整備拡充に関する研究  20-03  平成21年  三上春夫  千葉県がんセンター研究局がん予防センター  あり
胎生期を視野に入れた小児白血病発生のメカニズムの解明と新しい治療法開発に向けた総合戦略  20-04  平成21年  水谷修紀  東京医科歯科大学  あり
がん診療を標準化するための病理診断基準確立に関する研究  20-05  平成21年  津田均  国立がんセンター中央病院  あり
放射線被ばくによる発がんの分子機構に関する研究  20-07  平成21年  山下俊一  長崎大学大学院医歯薬学総合研究科  あり
造血器腫瘍の発症と難治化に関わる分子標的の基礎的・臨床的研究  20-08  平成21年  黒川峰夫  東京大学医学部附属病院  あり
血液サンプルを用いた、難治性固形癌のがん薬物療法の効果予測因子の臨床的有効性に関する研究  20-09  平成21年  西尾和人  近畿大学医学部 ゲノム生物学  あり
生検組織や細胞を用いたがんの治療感受性予知法および治療効果判定法の確立に関する研究  20-12  平成21年  横崎宏  神戸大学大学院医学研究科  あり
神経芽腫の増殖・分化機構の解明による新規治療法開発の基盤研究  20-13  平成21年  上條岳彦  千葉県がんセンター研究所  あり
画像によるがんの診断、治療法選択、治療効果判定に関する研究  20-15  平成21年  渡辺裕一  国立がんセンター中央病院  あり
呼吸器悪性腫瘍に対する標準治療確立のための多施設共同研究に関する研究  20指-02  平成21年  田村友秀  国立がんセンター中央病院  あり


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