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がん研究データベース

実施年度:2008年
検索結果 96件中  1 - 20 件目  
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研究課題名 降順昇順 課題番号 降順昇順 年度 降順昇順 主任 降順昇順 所属施設 降順昇順 報告書
主要がんの全国登録に基づく患者情報の解析と活用に関する研究  15-01  平成20年  淺村尚生  国立がんセンター中央病院  あり
がん生物学に基づく新しい治療法の開発に関する研究  15-02  平成20年  冨田章弘  財団法人癌研究会癌化学療法センターゲノム研究部  あり
がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究  15-03  平成20年  濱島ちさと  国立がんセンターがん予防・検診研究センター検診研究部  あり
肺がんの要因と病態に関する研究  16-01  平成20年  野口雅之  筑波大学大学院人間総合科学研究科  あり
保健・医療機関受診者を対象とした禁煙支援方法の開発と評価に関する研究  17-01  平成20年  田中英夫  愛知県がんセンター研究所・疫学・予防部  あり
低線量CTによる肺がん検診の効率化とその基準の作成に関する研究  17-02  平成20年  坪井正博  東京医科大学医学部  あり
良好な視機能温存を目標とした眼部悪性腫瘍の新しい集学的治療法の開発  17-03  平成20年  柳澤隆昭  埼玉医科大学国際医療センター脳脊髄腫瘍科小児脳脊髄腫瘍部門  あり
喉頭機能を温存した頭頸部がんの標準的治療法の確立に関する研究  17-04  平成20年  吉野邦俊  大阪府立成人病センター  あり
がん外科治療における形成再建手技の確立に関する研究  17-05  平成20年  木股敬裕  岡山大学大学院  あり
すりガラス状陰影を伴う肺がんの診断・治療方法の確立に関する研究  17-06  平成20年  大松広伸  国立がんセンター東病院  あり
乳房温存療法切除断端の病理診断の標準化と術後観察の適正化に関する研究  17-07  平成20年  秋山太  財団法人癌研究会癌研究所  あり
抗悪性腫瘍薬治療を最適化するための薬物動態学および遺伝動態学および遺伝薬理学的アプローチを中心とした臨床薬理学的研究  17-08  平成20年  南博信  神戸大学医学部附属病院腫瘍内科  あり
大腸がん等、増加しているがんの予防を目指した疫学研究  17-09  平成20年  古野純典  九州大学大学院医学研究院  あり
がんの小線源放射線治療の評価と品質管理に関する研究  17-10  平成20年  土器屋卓志  埼玉医科大学国際医療センター放射線腫瘍科  あり
胃がんに対するリンパ節郭清を伴う腹腔鏡下手術と開腹手術との比較に関する研究  17-11  平成20年  片井均  国立がんセンター中央病院  あり
ポジトロンCTのがん診断への応用と診断精度向上に関する研究  17-12  平成20年  村上康二  獨協医科大学病院PETセンター  あり
小児横紋筋肉腫に対する中央病理診断および遺伝子診断にもとづく臨床試験の確立と新規治療開発に関する研究  17-13  平成20年  森川康英  慶應義塾大学医学部  あり
がんの代替療法の科学的検証と臨床応用に関する研究  17-14  平成20年  住吉義光  国立病院機構四国がんセンター  あり
胃癌および大腸癌の骨髄・末梢血・リンパ節中における転移形成能を有する遊離癌細胞(Isolated Tumor Cell, ITC)の検出とその臨床応用に関する研究  17-15  平成20年  森正樹  九州大学・生体防御医学研究所・外科  あり
多発性骨髄腫の発症と進展に関与する分子基盤の解明と新規分子標的療法の確立に関する研究  17-16  平成20年  飯田真介  名古屋市立大学大学院  あり


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